鈴音 「おい、マスターのパソコンが直ったそうだ。急いで新年挨拶の準備をするぞ。」
ロゼ「急すぎるです〜原因はなんなのです〜」
あんこ「パソコンに埃が溜まっていてオーバーヒートしたらしいよ。」
リズ「私は何すればいい?」
静希「掃除はマスターがもうしてくれたみたい。」
鈴音「もうすぐ、新年の挨拶の撮影の時間のようだ。む。」
ロゼ「どうしたです?これはなんです?」
静希「新年の挨拶の配置図だけど・・」
鈴音・ロゼ「エ」
あんこ「あ、ロゼットと鈴音、隣だ。」
鈴音「認めんぞ〜マスターこれはどういうことだ!」
ロゼ「どういうことです〜マスター」
リズ「あ!それに静希さんセンターですね。」
鈴音「そういえば静希がなぜセンターなんだ。センターは私のはずでは!」
静希「私にもわからない。とりあえず撮影終わってからマスターに聞きましょう。」
ばるふぇ「じゃ、みんな〜位置について〜」
ドドドドドドドドドドドドド一同
2012年もばるふぇと愉快な仲間たちをよろしくお願いします神姫一同「それから配置の謎を確かめないとね。」
神姫一同「マスター!」ばるふぇ「うあおっぷあああああ」どんがらがっしゃん「なんだいきなり・・・」
ロゼ・鈴音「これはどういうことです(だ)」(撮影の配置の図を持って)
ばるふぇ「つっこみ所満載だったからな。わかった教える。」
あれはそうだな。
鈴音、ロゼットお前たち会ったときから喧嘩ばかりしてただろ。
あれ以来なんか互いに謝ろうと思っていたが、できてなかっただろ。
ロゼ・鈴音「!?」
だからこの際、自分の前で仲直りしてもらうことにした。決定事項だ。
ロゼ・鈴音「でも仲直りなんてそんなにすぐできるはずが・・・」
それができるとしたら・・・どうする?
ロゼ・鈴音「・・・」
握手だ。まず手を握ることから始めてみてはどうだろうか。
ロゼ・鈴音「握手?そんなことから?」
手を握るところから始めるのが一番だろ!
ホラ握った握った。

ロゼ、鈴音「あったかい・・・」
神姫肌というものはそういうものだ。それぞれ体温がある。
個々の人によっても違うが、神姫によっても違う!
鈴音「こういうことは初めてだったな・・・・」
ロゼット「なんか気持ちよかったです・・・」

あんこ「2人とも寝ちゃったみたいだね。」
静希「二人とも気持よく寝ているみたい。」
リズ「互いの身体の温度を感じちゃったんだね。」
静希「リズ、それ勘違いされる。」
静希「ところで私がセンターだったのは・・・」
ああ、それは・・・・一番頑張ってくれたからさ。良い神姫達の仲人になってくれてありがとう静希。
静希「マスター・・・」

あんこ「完全に顔真っ赤だね。」
リズ「感謝感激ってやつだね。」
あんこ「ところでボクの配置は?」
リズ「私の配置は?」
リズは初登場でロゼットが目立ちすぎたから中央より、であんこは・・・・
あんこ「ワクワク」
ないあんこ「マスタ−あああああああああああああああ」
ちょい待てあんこ落ち着け部屋の中で暴れるな!銃を乱射するな〜というわけで皆さんも神姫の配置にはくれぐれもお気をつけください。
あんこ「うりゃーマスター懲りたか、まだ懲りてないようだな。あれ持ってこい!」
それはネオアー●ストロ●グジ●ット砲!完成度たけーなオイって、まて実寸大だと・・・・
ぎゃーやめてそれだけはご勘弁をあんこ様〜
というわけであんこが落ち着くまでしばらく逃げ回ることになるのであった。
今年もみなさんよろしくお願いします〜今年も勇往邁進!(逃げ回りながら)
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先日のあらすじ 行方をくらました神姫と誘拐した犯人は同一人物だった。
その神姫鈴音はマスターとしての資質をみていたようだった。
そして・・我が家に静希が来て数日後の朝その人物は現れた!

で・・・だ。
???「一体お前たちは何者なのだ。マスター私は先客がいるとは聞いていないが。」
あんこ「誰ですか?ってこちらこそ聞きたいところです。」
静希「・・・・マスターこの人は?」
ばるふぇ「二人には紹介していなかったな。ストラーフMk2型の鈴音だ。」
あんこ「ストラーフ型というのはわかりますが、なぜ
「既に名前がついている」んですか?」
鈴音「それはだな。私とマスターが幾多の戦場を共にしてきたからだ。それと・・
契りを交わした…」
静希「・・・・戦友ですか。」
鈴音「
ううっ私でありながら肝心なことをブツブツ・・・」
ばるふぇ「まあ、そんなもんだな。
もう少し深いかもしれないがな」
あんこ「2人ともなんで最後の方ブツブツ言ってるの?」
ばるふぇ&静希「////」
静希 「・・・マスター達、顔赤くなってる・・・」
鈴音「せ、せせっかくの機会だお前たちに私の武装をみせてやろう・・」
ばるふぇ「そそそそれがいいいな・・」
あんこ&静希「?」
十五分後



あんこ「やっぱりストラーフ型は副腕が特徴ですね。しかし新しいですね。」
鈴音「ここに来る前に買い換えたからなハハハハハ・・
・バトマスでは副腕は一部を除きお飾りだったことは言えん・・」
ばるふぇ「ちなみに屋内での非常時以外の飛び道具は禁止だからな。」
あんこ&静希(知らなかった・・・)
ばるふぇ「それからだ。ブログのことなんだが、レギュラーは決めていないから好きに出ていいぞ。
見切れるのも、じゃれあうのも基本的に自由だが出番の少ない子が出ないように注意すること。」
鈴音「わかった」
あんこ「わかったよ。」
静希「了解です」
夜になって

あんこ「今日もいろいろあったね〜」
鈴音「こちらは打ち合わせがなくて困った」
静希「今後来る子もいい子がいいな・・・」
その出会いは3週間後に訪れるとは思ってもみなかった。
その後に続きます。
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[ 2011/12/19 18:17 ]
神姫お迎え |
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前回のあらすじ
早くもばるふぇ家の仲間入りを果たした鈴音。
他の神姫達とも打ち解けたようだ。
この話を書いているということはもう前回の記事の時勢から約一か月となるだろう。
事の発端は先週の木曜日にさかのぼる。
バイトで疲れた私は早くストーブのかかった部屋に入ることにした。
しかし、
かっ体が温かくならない!?うわ、寒い、寒い、寒い
熱測る・・・・・え?
え?え?38.1℃だと・・・ここ10数年間風邪のかの字も聞いたことのなかった私が風邪をひいただと・・・
今日は神姫がやってくるのに!?
そして開封しなかった神姫はよりにもよってマリーセレス型
絶対何か言われるぞ・・・
マリーセレス様のお声「や(殺)ってやるです・・・」
やめえ〜想像中止
とにかく市販の解熱剤を飲んで寝ることにした。
翌日、医者に行く。1時間待たされる・・・この時の体温
37.6℃その間、私は(うぎゃあ〜頭が頭が・・体が・・崩れ落ちそう・・・・)
なんて頭で思ってました。
そしてやっときた診察の時間
事細かに説明し、心配だった私は胸のスキャン、心電図までとる始末
そして薬飲んで日曜日まで寝込んでやっと治りました。
・・・嘘だと思うでしょう。
すべて事実です。どうもありがとうございました。鈴音「誰に言ってるんだマスター?頭でも打ったか?」
あんこ「これはマスターなりのボケなんだよ。、鈴音」
静希「・・誰か突っ込んであげないと・・・」
ドドドドドドドドドドドド???「????ちゃんキックですー」
ばるふぇ「 あべし!」 」ミ_
鈴音「マスターは病み上がりなんだぞ貴様は誰だ!名を名乗れ!」
ロゼット「わたしですか〜わたしはマリーセレス型のロゼットです〜失礼です〜」

鈴音「いきなり、マスターをどついといてやるのか?」
ロゼット「あれはわたしなりのマスターへの愛情表現です〜文句があるならや(殺)りますよ?」

静希が慌てて小型モニターをロゼットに持っていく。
静希「これをどうぞ鈴音さんの現在の戦闘力メーターです」
ロゼット「・・・、・・・、ロゼットちゃんは無駄な争いはしないです〜(勝てるはずないです〜)」
ばるふぇ「うう、ロゼットのキック突っ込みが入ってきたと思ったらしばらく気を失っていた・・・」
鈴音「こいつは誰なんだ!毒舌振るったと思ったら、「ロゼットちゃんは無駄な争いはしないです〜」
(ロゼットのモノマネで)」とかいって逃げてったし」
ばるふぇ「みんな聞いてくれ!冒頭の話に出てた、マリーセレス型というのは・・・」
ロゼット「ロゼットちゃんのことです〜」
ばるふぇ「ということでよろしく頼む・・・でもう1人・・・」
鈴音「納得できるか!マスターを足蹴にした奴と同じ寝床で寝るのは御免だ。」
ばるふぇ「ということで今日は「もう1人いる」って言っただろ、鈴音。」
鈴音「まあマスターがそういうなら、そのもう1人と会ってみようじゃないか。」
あんこ「今日はもう一人いたんだ・・・」
静希「ではデータを画面に映します。」
ヴィーーン
ばるふぇ「今回来るのはヴェルヴィエッタ型、ビッグバイパー型だ。」
あんこ「ビッグバイパー型?聞きなれないなあ。」
ばるふぇ「見てもらえればわかるが簡単に言えば戦闘機型だ。入っていいぞ」

リズ「どうも初めましてヴェルヴィエッタ型のリズですよろしくお願いするね。」
鈴音「こちらこそよろしく。しかし、戦闘機には見えないが・・・」
ばるふぇ「リズ、準備するよ。」
リズ「もう!武装以外は1人でできるからねっ!」
あんこ「元気な子だね〜」
静希「ゴクゴク(手には神姫用ドリンク)」
ロゼット「わたしの出番はこれだけですかぁ〜マスター」
ばるふぇ「毎回神姫を迎える時には記念撮影があるから待ってね。」
ロゼット「そこの紫髪のじと目神姫〜ドリンクこっちによこすです〜そういえば名前聞いてなかったです〜」
静希「静希。よろしくロゼット」
ロゼット「あ、どうもです。なんかさっきは無謀にも格が違う相手に挑もうとしてたところをたすけてくれて
ありがとです。なんか静希とは気が合いそうな気がしてきたです。
ケド、他の子とはうまくいくですか〜?」
静希「それは大丈夫マスターがしっかりしてくれる。安心して。」
こうして小さなことから始まる友情も神姫にはあるものである。 リズ「みんなおまたせ〜」
ばるふぇ「フー」

鈴音「某マ●ロスみたいだな。」
ロゼット「旧世代臭するです〜」
あんこ「マ●ロスはいいけど、旧世代はアウト!言っちゃだめ。ってマリーセレス型に注意して聞くのか?」
静希がロゼットに近づいていき、静希「ゴニョゴニョ(マリーセレス型のAIの本質は仕方ないけどあんまり言っちゃ可哀そうだよ。新人紹介なんだから余計に・・ね。)」
ロゼット「(わかったです。)」
リズ「そして自分はここで武装解除して、武装のみでくっつけてマスター」
ばるふぇ「わかった。」
リズ「そしてこれがわたしの愛機です!」

鈴音「おお、これはなかなか」
リズ「ここからさらに変形!」

一同「おおおおおおおおおおお」

あんこ「神姫の武装が変形するなんて!」
ロゼット「これは・・・みくびっていた・・・です・・・」
静希「・・・すごい。(それとロゼットも純粋に楽しんでる。」
鈴音「うおおおおお燃えてきたぞ!マスター「アレ」作ってくれ。」
ばるふぇ「あれか?あれ作ったことないから時間かかるがいいか?」
鈴音「構わない」
ばるふぇ「少しみんな待っててくれ。」
ばるふぇが奥にしゃがむ。
え〜これがこうでああ〜これがこうで〜
ブツブツ・・・・
鈴音(まだか・・・)
あんこ「何やってるんだろ?マスター」
リズ「もう〜わたしの紹介なのに〜」
ロゼット「あ〜ひまです〜」
静希「まだ何かあるみたい・・」
約1時間後
ばるふぇ「できたぞ〜」
鈴音「私の愛機を見てみるがいい!」

鈴音「これが私のビークル「ウラガーン」だ!」

一同(ロゼット除き)「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

ロゼット「まだ・・・こんな隠し玉を持っていたですか・・・くやしいです〜」
静希「・・・ロゼット、ない人がほとんどだからね、ね。」
リズ「あんたもビークル持ちだったのね。いいビークルだね。」
鈴音「お前のビークルもすごいな」
鈴音とリズは拳をパンと交わしあった。
こちらでも結びつきが生まれたようである。
あんこ「あわわ、マスターボクはどうすれば・・・」
ばるふぇ「あんこはそうだな・・・この2グループを少し見ていてくれ。
(まだ鈴音とロゼットが何かやらかすかもしれないから)」
あんこ「了解です。マスター」
ばるふぇ「当然みんなと普通に遊んでていいからな。あと、あんこはロゼットどう思う?」
あんこ「毒舌だけど、性根が腐りきってないから静希と協力すればなんとかなりそう。」
ばるふぇ「静希、ここにきてからみんなのフォローや突っ込みがうまいな。
あいつここまでの素質があったとは。」
最後はみんなで写真撮影だ!
(みんなが繋がってくれることを願ってシャッターを切る)

ばるふぇ「さあみんなで今日はみんなで盛り上がってくれ
自分は風邪がぶり返すといけないからみんなおやすみ〜」
さあ、いつもの言葉いくぞ!
ロゼット&リズ「いつもの言葉(です)?」
ロゼットには静希
リズには鈴音が教えてくれた。(鈴音には先日教えておいた)
一同「勇往邁進!」
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一部フィクションを含むので勘弁。
これは2週間前の出来事である。
どうもばるふぇとあんこです〜あんこ「ほんとにこの果たし状の書いてあるところに行っていいのでしょうか?マスター」
ばるふぇ「確かに人気のないところでしかも夜だからな。しかも神姫同伴ときた。」
ばるふぇ「こんなことになったのは数時間前のことだ。」
局員 ピンポーン!ばるふぇさん郵便です〜
ばるふぇ「お、ついに例のものが届いたか!はい、サイン。」
局員 ありがとうございました〜
ばるふぇ「新しい子がまた来たな〜あれ?気のせいか軽いな・・・
パカッ!
ばるふぇ「あれ?封筒が一枚だ・・」
あんこ「開いていいか?」
ばるふぇ「あんこ、封書は勝手に開けちゃいかんよーって開けちゃってるし、って何何?」
・・・・・・
ばるふぇ殿およびその神姫へ
大事な者は預かった。
返してほしくば夜にばるふぇ殿の部屋へ来たれし。・・・続きはこの記事の先にて
夜になり自分の部屋を開ける
すると・・・
???「・・・・待っていた」
ばるふぇ「暗くてよく見えないが、お前が自分とあんこをここに呼びだしたのか!」
あんこ「神姫もってことはあなたも神姫なのですね。その背丈だし。」
???「・・・・そう。私はジールベルン型神姫」

ばるふぇ「ジールベルン型だって!?なぜ自分の頼んだ神姫と同じジールベルン型の神姫が!」
???「・・・・とにかく私と戦わないとあなたの神姫はあなたの家には戻れない・・」
あんこ「どうやらやるしかないようだね!」
ばるふぇ「いくぜ!あんこ!バトルオペレーションセット・・・」
あんこ「イン!」???「あなたの力私に・・・」バトルフィールドが広がる!
中央に穴が空いてある小型のものだ。

あんこ&???「戦闘開始!」
あんこは背中のライフルで攻撃する。
???はシールドで防ぎ
???「その程度ですか・・・データ通りですね。あなたとマスターはまだ出会って日が浅い。」
ばるふぇ「あんこ上だ!奴はシールドでこちらの弾を防ぎ、頭上から攻撃するつもりだ!」
???「ふふ、甘いですね。」
???はあんこの左背後から急襲する
あんこ「えっ!」
ばるふぇ「ケンタウロスモードに変形だ!後ろ足で思いっきり蹴り上げてやれ!」
???「何!」
あんこ「いくぞー」
ばるふぇ「いけええええあんこおおおおおお」
???は旋回をキャンセルし、後に下がった。
???「今はこのくらいでしょうか。あなた方の今の息の合い具合調べさせていただきました。」
???「合格・・・」
ばるふぇ&あんこ「?」
???「あなた方の探している神姫は私、誘拐は狂言だったということです。
あなた方の愛情・・特にばるふぇさんの神姫への愛情を見るためのね。」
あんこ「ってことは・・」

ばるふぇ「そうだ。家に来るはずだったジールベルン型神姫はこの子というわけ」
あんこ「じゃあ、この子にも名前早くつけてあげようよ!マスター!」
ばるふぇ「もう名前はこの戦いで名前を決める決心はした!お前の名前は
静希だ!」
静希「し・・ず・・き・・?」

ばるふぇ「そうだ、静希だ!」
静希「なぜこの名前を私に?」
ばるふぇ「お前はこの戦いの中で希望を見出して戦っていただろ?
あんな手紙を残して誘拐犯と被害者を演じたのも新しいマスターへの希望が見出したくなったからだろ!な!静希!
そんな常に心の奥底で希望を抱えてるお前にはこの名前がふさわしいって思ってね!」
静希「マスター・・・・ありがとう・・・・」
・・・・
ということで静希だ!みんなよろしく頼む!
ばるふぇ「イエーイ」
あんこ「わーい」
静希「・・・フフッ」静希への祝宴会も終わり

静希「あんこ・・だっけ・・あなたもこんなに盛大に迎えられたの?」
あんこ「そうだよ!ボク達神姫が迎えられることはマスターにとって特別な行事なんだ!」
静希「特別な行事?」
あんこ「そう・・・世界中で行われてる契りの儀式さ・・・あ、そんなに固くならなくていいよ!」
静希「契り・・・か・・フフッ」
数週間後
ある朝の出来事
???「起きんかマスター、仕事に遅れるぞ!普段から生活習慣を整えておかぬから風邪などひくのだ!」
ばるふぇ「ガバッ!その声は!」
鈴音「私だ!鈴音だ!マスターついにお前の前に現れてやったぞ。帰れとは言わさんぞ」
あんこ「なんですかマスター朝から・・・ななな」
静希「・・・・・え?」
次回 ばるふぇ家揺れる!朝からハチャメチャ大事件!
さあ、明日に向かって勇往邁進
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